おおいた子ども支援ネット 自立援助ホーム「みらい」

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  • 自立援助ホームの運営

     自立援助ホームとは、義務教育を終了し、自立のための支援を必要としている20歳未満の子ども(児童養護施設等を退所した子ども、または都道府県知事が自立のために支援が必要と認めた子ども)が、相談その他の日常生活上の援助、生活指導、就業の支援等を受けながら共同生活をするための住居(ホーム)です。ホームから退所した子どもたちのアフターケアも行います。

     みらいの場合は、当面は男子のみを対象としています。また、入所中の子ども一人一人に、担当の弁護士(コタン弁護士)が付きます。

    子どもシェルターの運営

     子どもシェルターとは、様々な理由により家庭で暮らせない20歳未満の子どもを一時的に保護し、安心して生活できる居場所を提供し、自立に向けた準備をしてもらうための避難場所です。全国の14箇所で運営(うち2箇所は閉鎖中)されています(私たちは、せめて都道府県各1箇所ずつは子どもシェルターが設置されることを願っています。)。

     みらいの場合は、当面は男子のみを対象としています。また、入所中の子ども一人一人に、担当の弁護士(コタン弁護士)が付きます。



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